2012年12月27日

次回展覧会のチラシが出来上がりました

次回展のお知らせが出来上がりました。

「三輪壽雪・休雪展―破格の創造」展
会期:2013年1月19日(土)〜 3月31日(日)
休館日:毎週月曜日(但し2月11日は開館)、2月12日(火)

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裏面はこちら↓続きを読む
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2012年12月22日

第5回菊池ビエンナーレ入賞作品

 当館HPのビエンナーレページに、
第5回菊池ビエンナーレ入賞作品の画像を掲載いたしました。
下記の作品をご覧いただけます。
http://www.musee-tomo.or.jp/biennale.html

大賞:美崎 光邦《彩釉泥器「悠」》  
優秀賞:久保田 厚子《青白磁秋草大皿》
優秀賞:五味謙二《彩土器》 

奨励賞(順不同)
岩崎 龍二《黄檗釉壷》  
星野 友幸《練継花器》
澤田 勇人《赫彩器》
和田山 真央《胎土》
飯沼 耕市《銀泡彩鉢『KURUMU』》
小形 こず恵《染付鉄線紋鉢》 
岡田 泰《淡青釉鉢》
松谷 文生《静考》
梅澤 幸子《透光磁練上「あさのは」》
保立 剛《彩泥象嵌鉢》
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2012年11月28日

第5回菊池ビエンナーレ審査結果を公開いたしました

本年、秋に募集を行った第5回菊池ビエンナーレにつきまして、
審査結果を公開いたしました。
当館サイト内菊池ビエンナーレのページにてリストをご覧いただけます。
http://www.musee-tomo.or.jp/biennale.html
なお、入賞作品の画像につきましては用意ができ次第、上記に掲載する予定です。

第5回 菊池ビエンナーレ
・応募総数:296点
・入選: 48点
・展覧会会期:2013年年4月2日(土)〜6月26 日(日)※予定
・審査委員(敬称略)
 乾由明(兵庫陶芸美術館館長)
 榎本徹(岐阜県現代陶芸美術館館長)
 唐澤昌宏(東京国立近代美術館工芸課長)
 鈴木藏(陶芸作家)
 菊池智(当財団理事長)
 林屋晴三(当館館長)
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2012年11月16日

明日、展覧會関連行事 作家対談のお知らせ

明日、11月17日(土)15時より、下記の作家対談を開催します。
伝統ある陶家の当代が語り合う貴重な機会になるかと思いますので、、
ぜひ皆様お誘いあわせの上、ご参加くださいませ。

作家対談
八代 清水六兵衞氏(作家)
十四代 今泉今右衛門氏(作家)


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2012年11月09日

明日、講演会「伝統から創造、そして発展へ―十三・十四代今泉今右衛門」を開催します

先月から始まった「十三代、十四代今泉今右衛門 色鍋島の粋」展の
関連行事として、明日10日(土)15時より講演会を開催します。

11月10日(土)15時(聴講料無料、観覧料のみ)
三輪嘉六氏(九州国立博物館館長)
講演会
「伝統から創造、そして発展へ―十三・十四代今泉今右衛門」


講師は九州国立博物館館長の三輪嘉六先生にお願いしました。
地元九州で普段から当代と今右衛門窯の活動をよく知る先生から、
どのようなお話をしていただけるのかスタッフも楽しみにしています。
予約はとくに必要ありませんので、皆様の御参加、御聴講をお待ちしております!

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2012年09月13日

次回「十三代・十四代今泉今右衛門」展関連行事

次回展の、関連行事についても一覧でご紹介いたします。
11月18日に開催予定の鼎談「9月19日(水)」より先着受付
なりますので、特にご注意ください。
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続きを読む
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次回展覧会のチラシができました

次回、10月6日(土)より始まる
「十三代・十四代今泉今右衛門 ― 色鍋島の粋」
のポスターとチラシが出来上がりました。

imaemon_1.jpg

印刷物のイメージは、作品の意匠や色使いの美しさが全面に出るよう、
十三代(左)と十四代(右)、お二人の大鉢作品を正面からレイアウト
したものになりました。続きを読む
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2012年09月07日

川崎毅、小池頌子両先生の二人展が開催されます

期間限定、藝大×智美術館ブログの方にも詳しく載せましたが、
先日当館のアーティスト・トークをお願いしました、川崎毅先生と
小池頌子先生の二人展が銀座の和光本店6階で、開かれます。

川崎毅・小池頌子 陶展 ─ 街の風景・白のかたち ─
■ 2012年9月15日(土)〜 9月24日(月)
■ 銀座和光 本館6階 和光ホール
■ 営業時間 10:30〜19:00(最終日は17時)

ギャラリートーク:
9月17日(月)14時 川崎毅氏
9月22日(土)14時 小池頌子さん


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本当に久しぶりの二人展です、とのことなのでお時間ありましたら、
智美術館の展覧会と合わせましてぜひお出かけください!
※美術館に展示中の川崎先生の「街」シリーズの初期作、ご来館いただく方に
とても好評です。90年代の作品をご覧いただいた後、最新作を見ていただくと
色々気づいて面白いのでは、と思います。(高)
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2012年08月28日

智美術館・講演会と、東京藝大陶芸講座の「杜窯会」のお知らせ

当館展覧会の関連行事も今週末が最後となりますが、
9月2日(日)に、現在の陶芸講座で指導をされている
島田文雄先生の講演会を開催いたします。


◆講演会 「東京藝大、陶芸講座のいま」

9月2日(日)15時 
島田 文雄氏 (東京藝術大学教授)

2003 年より教授として東京藝術大学美術学部工芸科にて
陶芸専攻の指導に当たられている島田文雄氏を講師にお招きし、
同学における陶芸教育の現状についてお話いただきます。


聴講は観覧料のみでどなた様でもご参加いただけますので、
ぜひ!ご来館ください。


そして、明日8月29日(水)より9月4日(火)の会期で
日本橋三越の美術画廊(6F)にて、陶芸講座の現役学部生から
OB、OGの作家の方々が集う同窓展が開催されます。
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■ 第49回 杜窯会陶芸展「π≒○ 〜円の持つ可能性〜」
■ 2012年8月29日(水)〜9月4日(火)
■ 日本橋三越本店 本館6階 アートスクエア 美術工芸サロン
■ 営業時間 10:00〜19:00(最終日は午後4時)

日本橋三越
東京都中央区日本橋室町1-4-1
TEL. 03(3241)3311
http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/art/

展覧会ではご紹介しきれない、若い世代の創作が展示されていると
思いますので、こちらも、ぜひ足をお運びください!
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2012年08月03日

8月5日(日)アーティストトーク開催(関連行事のご案内その3)

 今週末の8月5日、15時より智美術館の展示室前フロアで、
今回の展示作家、川崎毅先生と小池頌子先生のアーティストトークを
開催いたします。

8月5日 15時よりアーティストトーク 
「土との出会い、陶の表現」
川崎 毅氏 (作家)
小池 頌子氏(作家)


 川崎先生と小池先生は共に東京芸大の大学院・陶芸専攻の3期生なのですが、
じつはご夫婦でいらっしゃって、アトリエを共有しながらそれぞれの作陶を続け、
それぞれ独自の形を深めているという同講座出身の中でも注目すべき存在です。
3期生の頃は、まだ初代の加藤土師萌教授がいて(ちょうど卒業の年に逝去された)、
藤本能道、田村耕一、浅野陽各先生がいて、三浦小平二さんが助手をしているという、
講座が非常に充実した陣営を誇っていた時代です。
 そうした中で、やきものを始めたお二人がどんなことを先生方から学び(お二人とも、
大学入学時はデザインを勉強するつもりで入ったそうです)、ご自身の創作に入って
いったのか、貴重なお話が聞ける機会と思いますので、ぜひ皆様のご参加をお待ちして
います。

そして、事前の打ち合わせで先日両先生のご自宅兼アトリエにお邪魔してきました。
image83_2.jpg
続きを読む
posted by 智美術館 at 20:15 | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月24日

このたび灰外達夫氏が、重要無形文化財保持者に認定答申されました

 今年の4月から6月に智美術館で開催された、
第一回茶の湯の現代にて大賞を受賞された灰外達夫さんが、
このたび文化審議会より、需要無形文化財保持者として認定
するよう文部科学相に答申されました。
(この答申を受け、9月に正式認定されるとのことです。)

 灰外先生、おめでとうございます!

突然の発表に、智美術館のスタッフ一同にとっても大きな
喜びとなるニュースでした。こちらにも、お祝いの言葉と共に
お知らせさせていただきます。
智美術館で大賞を受賞された灰外氏の作品は、現在HPの「茶の湯の現代」
ページにてご覧いただけます↓
http://www.musee-tomo.or.jp/chanoyu_no_genndai.html
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2012年07月19日

美術館のなかで、コンサート(関連行事のご案内その2)

 今回の展覧会では、出品の作家の方にお願いする講演やトークの他に
いつもと違ったことをしよう、ということでワークショップや見学会を
企画しました。その関連行事のうちのひとつ、ミュージアムコンサート今月の27日、
金曜日に閉館後の展示室で開催
されます。

★ミュージアムコンサート in トモ
7月27日(金)18:30開演(18:00会場)
参加費1,000円(別途観覧料が必要)
お申込み 03-5733-5131(美術館事務局)
 

 先日、その音合わせに演奏をお願いしているお二人がいらっしゃって
展示室の中で試し演奏をしていかれました。音合わせに立ちあって聴いてみると、
智美術館の展示室は天井が高いのそれなりの音響効果があるようです。弦楽器2台だけでも
かなりのボリュームが出ていました。
IMG_4548.jpg
(写真では、照明の調整前なので暗くなっていますが、当日はスポットでちゃんとあたりひらめきます!)
展示が芸大展ということで演奏してくださる二人も東京藝術大学の音楽学部出身の若手演奏家です。
ヴァイオリン:福崎雄也さん
チェロ:内田佳宏さん
※作曲:武澤陽介さん
演奏予定の曲目等は↓コチラ続きを読む
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2012年07月04日

7月7日よりの展覧会にあわせ、期間限定ブログも開設中です

今週末より開催する次回展のため、ただいま
展示作業も山場を迎えております。
明日、最終調整を行いますがまた夏の時期にふさわしい
展示も出来あがってきていますので、どうぞご期待ください!
(夏になると展示室に微かに届く蝉の声が似あいそうな、
予感がしています。)

そして展覧会に合わせ、下記のブログも先日より期間限定で
開設しております。

gedai_ceramicblog_bn.jpg
藝大×陶芸 ⇔ 智美術館 ■期間限定ブログ■
http://musee-tomo-gedai2012.seesaa.net/

 こちらのブログでは、次回の展覧会テーマと連動して、
東京藝大・陶芸講座出身の皆様よりお寄せいただいた
個展情報や講演会、イベントなどのお知らせを掲載していく予定です。
若い世代の作家さんたちはネットでも様々情報を発信していますし、
展示ではお見せできない部分など、こちらでフォロー出来ると
良いなと思っています。
今月、17日に予定している藝大・陶芸講座見学ツアーの様子なども
リポートしたいと目論んでいます手(グー)ので、よろしくお願いいたします。(高)
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2012年05月26日

次回、第5回菊池ビエンナーレ募集要項配布のお知らせ


当館で隔年にて開催している、陶芸の公募展「菊池ビエンナーレ」の
第5回の募集要項の配布を開始いたしました
当館サイトからPDFにてダウンロードいただけます。

http://www.musee-tomo.or.jp/biennale.html

・応募資格: 陶芸における創作活動を行う方
・応募締切: 2012年10月20日(土)必着

 審査は本年末までに2回(一次:画像、二次:作品)の選考を
行ったのち、入選・入賞を選定し、入選作は来年2013年春に展覧会にて
公開の予定です。

 また、財団法人の公益財団法人化にともない、今後の運営を考慮しまして
今回より出品料を頂戴することにいたしました。
 どうぞ開催趣旨をおくみ取りいただき、ご支援をお願い申し上げます。
皆さまからのご応募をお待ち申し上げます。
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2012年04月10日

展覧会【茶の湯の現代】 関連行事のお知らせ

4月14日(土)から始まる展覧会
「茶の湯の現代 ―用と形― 第1回公募展」の期間中、下記の関連行事を開催いたします。

初日に行われる、入賞者の授賞式、続く講評会は一般の方もご聴講いただけますので、
ぜひご参加ください。呈茶を行う関連行事は、各日事前のお申し込みを承ります(先着順)。
お問い合わせは美術館までご連絡ください。


◆2012年4月14日(土)
 午後3時半〜  入賞者、入選者授賞式
 午後4時半〜 講評会


イベント呈茶 + 作家と語る
■参加費 各回お一人様1,800円(観覧料を含みます。展覧会の当日分観覧券をお持ちの方は参加費1,000円)
■定員 35名(先着にて受付)

◆5月12日(土)15時〜
ゲスト 灰外達夫氏 (大賞受章作家) / 席主 林屋晴三 (当館館長)
◆5月26日(土)15時〜
ゲスト 池田 巖氏 (優秀賞受章作家) / 席主 林屋晴三 (当館館長)
◆6月9日(土)15時〜
ゲスト 宮地陶博氏 (優秀賞受章作家) / 席主 林屋晴三 (当館館長)

イベントナイト・ミュージアム (立礼茶会 + 対談)
閉館後の美術館にて、立礼による呈茶会を催します。呈茶後にゲストと席主の対談をお楽しみください。
■参加費 お一人様2,800円(観覧料を含みます。展覧会の当日分観覧券をお持ちの方は参加費2,000円)
■定員 50名程度(先着にて受付)
■午後6 時半より(開場=午後6 時)

◆2012年6月16日(土) 午後6時半〜
ゲスト 千 宗屋氏 (武者小路千家家元後嗣)
席主 林屋晴三 (当館館長)



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2012年03月29日

次回「茶の湯の現代―用と形―」展のお知らせ

現在開催中の、金重有邦 生まれくるもの展も、会期が今週土曜、
3月31日までとなりました。残り僅かとなりますので、お見逃しないよう、
ぜひお出かけください!


そして、次回の
「第1回公募展 茶の湯の現代―用と形―」のお知らせが出来ました。
会期:2012年4月14日(土)〜 6月24日(日)
休館日:毎週月曜日(ただし4月30日は開館)、5月1日(火)
観覧料:一般800円、大学生500円、小・中・高生300円

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チラシ裏面はこちら↓続きを読む
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2012年03月16日

触れて、聴いて、見て…3回のナイトミュージアム

今回の「金重有邦 生まれくるもの」展の会期中に予定していた
全3回のナイトミュージアムも先週で全て終了となりました。

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3月3日 聴く会:
能管演奏をしてくださった後の、藤田六郎兵衛さんと金重さんの対談


3_10image.jpg

3月10日 見る会:
いけ花の実演をしてくださっている、講師の武内範男さん


 当館は展示室以外に多目的スペース等は備えていないため、出来ることと
出来ないことがあるのですが、今回は制約のなかでも出来る限り新鮮な体験を
していただければ、との思いで実現した試みでした。


続きを読む
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2012年01月27日

茶の湯の現代2012 入選発表


2011年に公募による作品を募りました、「茶の湯の現代」展の審査結果を美術館トップページにて公開いたしました。
入選者の一覧はトップページの「当館からのご案内」部分に貼られたリンクより、
PDFにて御覧いただけます。
 

http://www.musee-tomo.or.jp/

 応募総数 383点
 一次通過 135点
 入選   54点(うち入賞13点)


本展の大賞を受章されたのは、
●灰外達夫(はいそと たつお)氏(石川県)で、作品は
「神代杉挽曲造木象嵌水指」でした。

本年4月より予定しております、展覧会の概要など詳細が決まりましたら
ご案内させていただきますので、よろしくお願いいたします。
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2011年12月20日

次回展覧会「金重有邦 生まれくるもの」展のお知らせが出来ました

 12月も20日となり、今年も残すところ2週間を切りました。
現在当館で開催中の「胸中の山水 細川護熙」展の年内開館は
12月27日(火)までとなりまして、来年は1月2日から開館、1月9日までの会期となります。
 一つの展示空間に、書と油彩、やきものが並び、細川氏独特の漢詩の世界が味わえる
内容となっていますので、ご興味のある方は見逃さないよう!ぜひ足をお運びください。

 次の展覧会は来年1月21日(土)から開催の、
「金重有邦 生まれくるもの」
になります。先日、展覧会チラシが出来あがりましたのでこちらにも
お知らせさせていただきます。

金重有邦展_image1.jpg

チラシ裏面はこちら↓

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2011年12月18日

茶の湯の現代■二次審査結果を発送いたしました■



お知らせ

先日、「茶の湯の現代―用と形」の実作品による二次選考を行い
本審査にて、本公募の入選・入賞が決定いたしました。

審査結果を作品を搬入いただきました一次通過者者全員に郵送にて
昨日付けでお送りいたしております。
地域によりまして、結果通知のお届けには時間がかかるかと
思いますが、来週12月21日頃までに通知がお手元に届かない
場合は、お手数をおかけいたしますが、美術館までお問い合わせ
をお願いいたします。

入選、入賞作品については改めて当館HPにてお知らせいたします。
全ての入選作は来年4月より開催の展覧会にて、当館にて展示する
予定です。
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